【国交省】 建設労働需給調査結果(令和2年7月調査)

概要

【調査結果のポイント】

○本調査結果は、令和2年7月10日~20日までの間の1日(日曜、休日を除く)を調査対象日として調査している。

○全国の8職種の過不足率は、6月は0.5%の不足、7月は0.4%の不足となり、0.1ポイント不足幅が縮小した。

○東北地域の8職種の過不足率は、6月は0.7%の不足、7月は1.2%の不足となり、0.5ポイント不足幅が拡大した。

○8職種の今後の労働者の確保に関する見通しについては、全国及び東北地域とも「普通」となっている。

情報元

国土交通省

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